



●11・07・22 2011年(平成23年)河内音頭おどり全国大会参加者募集中です。
●09・12・29 アゼリアかしわらイルミネーションの点灯式に参加しました。
●09・10・19 河内音頭おどり全国大会の模様を掲載しました。
●09・10・19 柏原市職員労働組合のホームページを立ち上げました。
「河内音頭おどり全国大会」の運営に柏原市労協の一員として参加
10月12日(月・祝)、市民体育祭、市民郷土まつり、商工まつりの同時開催となる「市民総合フェスティバル」(場所:大阪教育大学グラウンド他)において、「河内音頭おどり全国大会」の運営に、柏原市労協の仲間とともに参加しました。 → 写真
ことば
野分
野分(のわき)。立春から数えて二百十日目、二百二十日目は台風が襲いやすい日とされている。
野の草木を分けて吹き荒れる、激しい風をいう。気象異変の年だけに注意が必要だ。

花暦

灸花
灸花(やいとばな)はアカネ科のつる性多年草。山野に自生し、生け垣などにもよく絡まる。葉は先のとがっただ円形で、夏に付け根から小さい花が群がって咲く。見た目には極めて可憐(
かれん) で、その一輪を手の甲に置くと、灸( きゅう) のときのもぐさの形に似ている。
記事協力:機関紙広報研究センター



